体にムチを入れる激辛タンタン風つけうどん

d0035104_22273193.jpg
ちょっとうまく延びなかったのや粉が半端だったので打ってしまったものなどが集まって、冷蔵庫と冷凍庫の中はうどんが約10食。

今日のランチは最近お馴染みのうどん弁当。
今朝は中華麺に近いものはできるのか昨晩試しに100g打ってみたたまご麺でニラスープの湯麺をして大ゴケ。
晩は仕方がないのでやっぱり失敗作のうどんをつけ麺風にして食べた。

つけ汁は具材が揚げ茄子、素揚げシシトウ、豚挽き肉、ニラ。
味付けは中華スープの素「味覇」400ccと日光味噌の赤だし大さじ1、味醂を大さじ1、豆板醤小さじ2

茹で上げた麺はきっちりと洗って冷やして、熱々激辛のスープに入れて食うと、日焼けしていなかった肌をいきなり沖縄の午後2時の直射日光にさらしたような衝撃に襲われて、褐色ではなく赤くやけどしたような肌(麺)の色になって丼から上がってくる。
そこをすかさず食べると・・・・・

げほっ!辛ぁ~!

ちょっと豆板醤が入りすぎたようで・・・・・
調子に乗ってカレー用のチリパウダーを入れなくて良かった。
今日は芝麻醤を入れようかどうか迷って、赤味噌に胡麻であんまりまったりなり過ぎてもなぁと思って控えてしまったけれど、激烈な刺激の辛さのためには入れておくんでした。

たまには調味に失敗することもあるという巻。
さて、気合入れて宿題やらないと・・・・
[PR]
by yamomet | 2006-08-01 22:37 | さぬきうどん


<< 暑い時にあっさり冷麦 日曜日のお招きメニュー >>